2018年4月18日水曜日

【イベント情報】技術書典4 に参加します【新刊情報】

またもやblogの更新が長期に途絶えてしまいました。
今回の内容は、技術書典4の宣伝です。

技術書典4にスペースを出展することなり、薄い本を作成しました。

『Raspberry PiとGoogle Homeで赤外線リモコンをアレでナニする本』

スペース:
技術書典4 2018/04/22 (日) 11:00-17:00 / 秋葉原UDX アキバ・スクエア 2F
 【け10】huhka.com / 技術書典4のサークル詳細ページ

表紙: ※※※ 差し替えになりました ※※※

新刊の内容:
Google Homeを起点にRaspberry Piと赤外線リモコンで家電を操作できるようにしてみた構築例を紹介する内容です。

ページ数:44ページ
  価格:500円

目次:
 はじめに
 目次
 本書における凡例

 第1章 事前準備
  構成の概要
  新規に用意したモノ
  ハードウェアの準備作業
  Raspberry PiへのOS導入
  初回電源投入時の作業
  タイムゾーンの設定
  ntpdateのインストール
  vimのインストール
  chronyのインストール
  SSH公開鍵認証の設定

 第2章 赤外線リモコンのセットアップ
  概要
  I2Cの有効化
  Python用I2C関連ライブラリのインストール
  ADRSIR用「ソフトウェア3種」の動作環境作成
  赤外線データの学習、内容出力、送信
  設置

 第3章 自宅内ポータルWebサーバ
  概要
  赤外線データの定義
  リモートコマンド実行による赤外線データの送出
  赤外線データ送出のリクエスト受け付け

 第4章 GCP ブリッジWebサーバ
  概要
  GCPの利用に関して
  ファイアウォール ルール
  ログインユーザと公開鍵の登録
  仮想マシンのインスタンス
  サーバ証明書の取得とWebサーバのTLS化
  自宅ネットワークとのVPN接続
  IFTTTからのリクエストのブリッジ

 第5章 IFTTT
  概要
  独自のAppletの定義
  連携させてみる

 あとがき

サンプル:



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